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何でも片付け隊 ワンピースブログ - 何でも片付け隊ワンピース|台東区・中央区・港区の遺品整理・不用品回収

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遺品整理・不用品回収の流れ

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月28日(火)

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まずはお電話でご連絡ください

まずはお電話(0120-017-153)でご連絡ください。
どのようなことを伝えれば良いか分からない場合でも、担当スタッフがお客様とともに確認事項をチェック致しますのでご安心ください。

年式の新しい家電類は買取可能です。

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月27日(月)

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※家電リサイクル法対象の四品目につきましては別途リサイクル料金が発生致します。

 

2ドア冷蔵庫 6000円 3ドア以上冷蔵庫 8000円 

 

TV・PCモニター 2000円 洗濯機 4000円 乾燥機 4000円

遺品整理業者の上手な使い方とは

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月26日(日)

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遺品整理の原則は「部屋を原状復帰させる」ことです。亡くなられ方や亡くなられた場所、経過時間などにによっては体液や血液、害虫、汚物、異臭などの処置をする必要があります。このような場合は、特殊清掃(※詳しくは「特殊清掃について」をご参照ください)を用いて、原状復帰させる必要がありますので、一般の方では難しいでしょう。

 

そこで、遺品整理作業をご自身で行い、特殊清掃だけを専門業者に依頼することで費用を抑えることができます。 また、同様に運び出しが大変な大型の家財道具などの処分だけを依頼するのも、費用を抑える方法の一つです。 部分撤去や残置物の処分、仏壇仏具の処分、遺品の合同供養、特殊清掃などだけを依頼しても、まともな業者であれば嫌がったりはしませんので、遺品整理業者を上手に使いましょう。

自分で行う時の効率の良い遺品整理術とは(手順と方法)

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月25日(土)

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最初に段ボール箱、ガムテープ、マジック、メモ用紙、カッター、軍手、マスクを準備します。次に衣類・食器類・電化製品・家具などの家財道具を、①貴重品、②リサイクル買取、③寄付、④確認、⑤処分、などに貼紙などの印をつけて仕分けていきます。

 

預金通帳や印鑑、現金、貴金属、重要と思われる契約書などの書類関係はすべてを、①の『貴重品』用に用意した段ボール箱やプラスティックの衣装ケースなどに収納しいきます。順に仕分けていくわけですが、⑤の『処分』の中で、処分代金が掛かる品(家具や電化製品など)を、なるべく②や③に移し、ネットオークションを活用したり、親族や近隣の方に形見分けなどをして、いかに処分代金を少なくするかがポイントになります。また、処分するか迷った場合は作業の手を止めずに、一旦④の『確認』に入れておいて、最後にまとめて判断するようにしましょう。

空き家整理に関するよくあるご質問

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月23日(木)

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空き家の整理(家財道具の処分)はなぜ必要なのですか?

 

空き家の状態を放置しておくと、火災を含む防災上問題が発生します。また、衛生上の問題もあります。また空き家整理は遺品整理でもある場合が多く、整理を行うことで気持ちも前向きになり、スムーズに事が進みます。荷物の整理は空き家を活用するにあたって、売る、貸す、解体をするなど何をするにしても第一歩の作業になります。当社はご家族の方と一緒に仕分けながらお手伝いもしますのでいつでもお問い合わせください。

失敗しない良い遺品整理業者の選び方

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月22日(水)

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失敗しない良い遺品整理業者の選び方

 

ほとんどのご依頼主の方が、遺品整理を業者に依頼するということが初めてだと思います。ですので、少しでも疑問に思うことは納得できるまで質問をして、それに誠実に答えてくれ、どういう人が遺品整理をしてくれるのか、ご遺品がその後どうなるのかを明確にしている業者を選ぶことが大切です。

 

1.複数の業者に相見積もりをして比較しましょう

 

 

よく、管理会社や葬儀業者の担当者の方から「弊社の指定業者を紹介します」と言われ、他業者との比較をせずに、言われるままに遺品整理業者を決めてしまわれる場合があります。必ずしも、その指定業者が悪いというわけではありません。弊社も信頼関係を築いている各種関係機関や、提携している業者様からご紹介頂くこともあります。

 

しかし、業者間によっては予想以上に料金やサービス内容に格差がある場合がございます。少なくとも2~3社には見積り依頼をし、料金はもちろん、サービス内容や対応の良し悪しなどをしっかりと比較してからご依頼されることをお勧めします。葬儀などで疲れきっている状態で何件もの見積りに立ち会うのは精神的にも苦痛かもしれませんが、しっかりと相見積をし、是非とも担当者と面談なさって下さい。そして何よりも、お客様の “想い” に合った、誠実な業者さんを判断しお選び下さい。

 

2.「良い業者」と「悪い業者」の違い

 

 

遺品整理という言葉は近年できた用語ですが、遺品整理をする業者はたくさんあり、その形態も様々です。弊社のような専門業者もいれば、便利屋やリサイクルショップ、引っ越し業者など、いろいろなことをやっている業者もいます。

 

また、最近では個人でやられる方も増えてきています。もちろん、会社の形態がこうだから良いとか悪いとかは、一概には言えません。しかし、大切な仏具や仏壇などの取扱いの知識も満足に持たない素人同然の業者や、ご遺品をただのゴミとしてしか扱わない便利屋業者、お金になるものがないかまるで宝探しのようにやってくるサイクルショップ業者など、極一部ですが、そういう悪質な業者がいるのも悲しいですが事実です。そういった業者には注意が必要です。

 

3.「不用品処理業者」と「遺品整理人」が違う理由

 

 

弊社は、遺品整理と不用品処理は別物と考えています。もちろん、買取品がある場合はしっかりと適正な査定ができることや、整理後のお部屋に匂いを残さず綺麗に掃除し、供養品がある場合は神社仏閣でご供養するなどは、遺品整理を専門業としていれば当然のことですが、根本として遺品整理はご遺族様の気持ちに配慮した言動が求められるサービス業であるということです。遺品整理は不用品処理の延長ではありません。

 

「とりあえず部屋を空っぽにすればいい」という考え方の遺品整理人はいないと信じたいですが、ちゃんとした遺品整理人であれば、誠意を持って大切にご遺品を整理をすることが、依頼することを決断されたご遺族の方にとって一番大切なことであり、故人様のご供養にもなると考えて整理作業に取り組んでいるはずです。ご遺族様が晴れやかな気持ちに近づけるように、心のケアまでしっかりとしてこそ「遺品整理人」だと思います。

 

4.初めに確認しておきたい「料金システム」の明瞭

 

 

もっともトラブルになりやすい原因としてあげられることは、料金についてです。料金トラブルは年々増加しており、国民生活センターにも多くの苦情が寄せられているそうです。遺品整理業者を選ぶ際には料金システムが明瞭であるかどうかは、とても重要です。

 

弊社では最初にお見積りさせて頂いた金額が増えることはもちろんありませんが、作業終了後に見積書に含まれていなかった追加料金を請求され、見積では一番安かったのに、結果は高くなったという事案をよく耳にします。「作業してみると思いのほか量が多かったので」「見積にはない処分品が出た」など。追加費用の発生の有無などは、最初の見積りの段階でよく確認しておくことが大切です。

 

また、見積書は必ず受け取り、料金の詳細と作業内容にどこまで含まれるのかをしっかり確認し、作業終了時まで大切に保管しておきましょう。もし可能であれば、ご依頼者様だけではなく身内の方やご友人など、立ち会って下さる方がおられましたら複数で見積り時に確認し、言質をとっておくのも良いと思います。

 

どんな状況にも対応

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月21日(火)

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足の踏み場もないゴミ屋敷や、事件現場、自殺現場、孤独死など特殊清掃を必要とするお部屋の遺品整理など、どんな凄惨な状況や、どんなご依頼にも対応いたします。「お困りの方が、最後に私達メモリーズを頼ってくれたんだ」という思いで、必ず対応させて頂く自負と覚悟を持って仕事に取り組んでいますので、安心してお任せ下さい。

ゴミ屋敷になる原因は、きっかけがあれば “誰にでも起こる事” です

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月20日(月)

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高齢者だけに限らない、ゴミ屋敷化問題!状況は深刻化しています

メモリーズにご依頼頂くゴミ屋敷清掃の案件は、ほとんどが高齢者の独居生活者の方です。

そもそも、ゴミ屋敷とは不動産の所有者・居住者により、異常な量のゴミが集められた屋敷のことで、特に独居老人の方に多く見られ、ゴミ屋敷の原因は高齢者の方が体が思うように動かず、気力をなくしてゴミを出せなくなってしまう場合など、理由は様々ですが、高齢化社会が進む中で、高齢者の方のゴミ問題は年々深刻化しています。

しかし、周囲との関わりが減った昨今では、若年者でも部屋がゴミ屋敷となってしまうケースもどんどん増えていっています。

一人暮らしを始めた若い人の場合、片付けを注意する親御様がいなくなったことで、部屋を片付けなくなり、ゴミ屋敷化してしまった人や、中には精神的な病から物が捨てられないという方もいます。他にも発達障害、高齢の方なら認知症が原因の場合など理由は様々です。

また、中年層の方で多いのは離婚や地震など、人生で辛い事があって精神的ダメージを受ける出来事をきっかけにゴミを溜めるようになってしまう場合があります。

このように、ゴミ屋敷となる原因を一概に区切ることはできませんが、精神的、又は肉体的な問題など、きっかけがあれば年齢や性別に関係なく、誰にでも起こりうるということです。

空き家を放置することによるデメリットとは

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月19日(日)

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空き家を放置すると様々なデメリットが生じてしまいます。修繕費や税金、資産価値の低下などによって膨大な金額の損失・支出につながりかねないリスクを把握しておきましょう。

 

景観・治安の悪化

無人となった空き家の場合、敷地内にゴミや廃棄物を不法投棄され、ゴミ屋敷化していまうことがよくあります。また、塀や壁などにスプレーで落書きをされたりすることも多く、その結果、修繕やゴミの処分を所有者が自己負担で処置しなければならなくなり、思わぬ出費を招くことになります。

統計の図表また景観の悪化に加え、生ゴミなどを投棄されてしまうと臭いや害虫などの問題が発生し、近隣住民の方とトラブルになったりします。さらに放火などの二次被害を誘発する恐れもありとても危険です。

防犯防災機能が低下した空き家物件では、空き巣被害や少年犯罪の助長につながる危険性も指摘されています。

また、実際にメモリーズにご依頼いただいた案件であった出来事で、不審者が長期に渡り不法滞在し、普通に生活をしていたこともありました。

信じられないようなことですが、どれもすべては所有者責任になってしまいます。

最低限必要な空き家対策は日頃から心掛けましょう。

資産価値の低下

統計の図表家というものは人が居住しなければどんどん劣化・老朽していきます。
当然ながら資産価値も下がってしまいます。また、放置された空き家があることで周辺の家の資産価値まで下がります。

さらに雑草繁茂、雨漏り、病害虫の発生、カビの発生など公衆衛生の低下も懸念されます。

資産価値が低下してしまうと売却するにも価格が下がってしまいますし、賃貸をするにしても多額の修繕費用が掛かってしまいます。

なるべく不必要な残置物の整理を行ったうえで、資産価値を維持した状態で管理・運用されることをお勧めいたします。

税金問題

空き家(不動産)を所有、又は相続してしまうと「税金」の問題で頭を悩まされる方も少なくないはずです。最近では政府が、固定資産税を軽減する「住宅用地特例」の措置を見直す検討に入っており、近隣住民に迷惑が掛かっている危険な空き家を減税の対象から除外する方向で、2015年度中の税制改正で実現を目指しています。「空き家対策特別措置法」に基づいて「危険空き家」に指定されれば、優遇の対象から外れることになり、空き家所有の税率が上がります。

統計の図表また、譲渡所得は3000万円まで税金が掛かりませんが、未居住から3年目(年度末)を過ぎると税務署に居住用財産として扱ってもらえなくなり、課税対象となります。

税率は所有期間が5年超なら約20%。又は売却価格の5%が取得費とみなされるため、譲渡所得が大きくなります。

家を取り壊して土地だけを売る場合も、取り壊しから1年以内に契約を結べば譲渡所得3000万円まで税金が掛かりません。

しかし、賃貸物件として運用すれば固定資産税は掛かりますが、資産として残しておくことができ、相続税の節税にもなり、いずれUターン帰郷してご自身が住むこともできるメリットもあります。

 

空き家問題で多かった相談ベスト10

○親が住んでいた家が空き家になった

○遠方なので管理できない

○荷物が多くて手が付けれない

○仏壇やお墓があるために動かせない

○修繕が必要だが、費用を掛けれない

○解体を考えている

○賃貸や売買ができる物件か判断できない

○税金の問題がある

○どこに相談したらいいのか解らない

○年に2、3回帰っているだけで、今後どうすれば良いか悩んでいる

 

 

遺品整理業者の上手な使い方とは

カテゴリ: 何でも片付け隊 ワンピースブログ 作成日:2020年07月18日(土)

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遺品整理の原則は「部屋を原状復帰させる」ことです。亡くなられ方や亡くなられた場所、経過時間などにによっては体液や血液、害虫、汚物、異臭などの処置をする必要があります。このような場合は、特殊清掃(※詳しくは「特殊清掃について」をご参照ください)を用いて、原状復帰させる必要がありますので、一般の方では難しいでしょう。

そこで、遺品整理作業をご自身で行い、特殊清掃だけを専門業者に依頼することで費用を抑えることができます。 また、同様に運び出しが大変な大型の家財道具などの処分だけを依頼するのも、費用を抑える方法の一つです。 部分撤去や残置物の処分、仏壇仏具の処分、遺品の合同供養、特殊清掃などだけを依頼しても、まともな業者であれば嫌がったりはしませんので、遺品整理業者を上手に使いましょ。

 

 

台東区・中央区・港区を中心に遺品整理・不用品回収を致します。

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